倭太鼓飛龍

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公演情報

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学校公演

「倭太鼓 飛龍」学校公演プログラム

倭太鼓飛龍の学校公演は、音階のない 「和太鼓」だからこそ魅せられる、
音の響きと ド迫力のパフォーマンスを、独自の世界観でお届けいたします。

会場

貴校でご用意いただいた会場 (体育館や講堂、コンサートホール等)
搬入時間 準備 約120分 / 撤収約90分 公演時間 60~90分
(基本的には60分で構成しておりますが、ご予算・ご希望に応じて調整可能です)

上演時期

通  年
※10月・11月はスケジュールが混雑致しますので、お早めにお問合せ下さい。
※公演日の1年前より、ご予約を承っております。
※公演希望日は第三希望日までご用意下さい。

公演料金

貴校のご予算に応じますので、まずはご連絡下さい。
※1日2公演の場合、料金は50%増になります。

楽器編成

5尺大太鼓(関西最大級)を含む大小さまざまな楽器
(長胴太鼓・桶胴太鼓・締太鼓・銅鑼・鉦等、総台数10数台以上の和太鼓・篠笛等の和楽器)
※ご予算に応じて追加可能

舞台機材

体育館で実施の場合は、機材は全てご用意致します。
※コンサートホールで実施の場合は、公演料金の他、ホール使用料・音響費・照明費等の料金が別途必要です。この費用に関しましては、劇場との相談になります。

※他校公演の見学希望の方は、お気軽にご相談ください。

まずはお気軽にお問い合わせください。

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講演会

講演者:飛鳥 峯英

講演者:飛鳥 峯英

1966年生まれ。大阪府柏原市にて育つ。
若い頃は数々の「やんちゃ」を繰り広げるも、
日本舞踊という伝統に出会い、波乱に満ちた自らの人生を一変。
日本舞踊飛鳥流宗家の「飛鳥峯王」に師事し、厳しい研鑽により、名取として舞踊・和太鼓といった古典芸能を継承する。

1998年に「倭太鼓飛龍」を結成し、主宰として故郷である柏原市を拠点に、「和」の持つ美しさや伝統・格式を残しつつ、 新しさを追求するという和太鼓の持つ表現の可能性に挑戦し続けている。

倭太鼓飛龍としての国内外での数々の演奏活動の傍ら
和太鼓の指導にも携わり、和太鼓人口の拡充と共に、
それを通じての青少年の健全育成に努めている。

近年は、三上康雄氏監督・脚本の時代劇「蠢動ーしゅんどうー」の 映画音楽の作曲・演出、また自らの半生や、「和太鼓」を 始めとする伝統楽器の未来をテーマとしたトークショーや ラジオでは、数々の好評を得るなど、和太鼓の枠を超え活動中。

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